たいりん保育園のうた 詩 初代ひまわり組と 先生たち 補詩 作曲 森やよいおはようおはようげんきよく明るい笑顔 花になるキララキララひまわりもいっぱいわらってるたいりんハウスになかまとのぼって御在所岳にヤッホーヤッホー!かわいい寝顔つくしさんれんげたんぽぽやんちゃっこ輝くいのちのおうちたいりん保育園 『たいりん保育園』という園名は、ひまわりの花が大好きな理事長が名付けました。「まっすぐに空に向かって伸び、太陽を見上げて花を咲かせるひまわりのように、子どもたちに夢に向かってすくすくと育ってほしい。」「一人一人が、それぞれの大輪の花を咲かせられますように。」「花の真ん中に、種になる一つ一つの小さな花が集まって、一つの大きな花を咲かせるひまわりのように、保育園に集う皆さんが一人一人自分の花をしっかりと咲かせながら、一つのチームになって子どもを育てていきましょう。」という願いが込められています。たいりん保育園は、お子さんと保護者の方の第2の家。生まれて間もない子どもが育つ「いのちの家」保護者や保育者の笑顔が輝くお家。保護者の皆さんと一緒に乳幼児期の子どもの育ちを支え、お子さんの成長の喜びを分かちあいたいと思っております 理事長あいさつ 明健福祉会たいりん保育園は、多くの方々のご協力をいただき、令和4年4月、菰野町神森に開園いたしました。たいりん保育園は、ひまわりの大輪(たいりん)をイメージして名付けました。私の大好きな花の一つです。子どもたちにとって大好きな場所、ひまわりのようにニコニコっと笑顔のあふれる場所でありたいと思っています。そのために地域の方々に愛され、また職員も「毎日の保育が楽しい」と思えるような保育園でなければなりません。子どもたちにはたくさんの経験、活動を通じて感動し喜びを感じていただきたいと思っています。「すごく温かくて楽しい保育園を、地域の方々や職員ら関係する皆さんと一緒にこれからも作り上げていきたいと思っています。 新着情報 ホームページリニューアルしました (4/22/2025) - いつもたいりん保育園のホームページをご覧… … 桑名たいりん保育園 令和8年4月開園! 三重県初の公私連携型保育所として、現桑名市立厚生館保育所跡地に開設します。 令和7年7月27日(日曜日)10時~桑名市民会館(柿安ホール)大会議室で保育内容や運営体制についての説明会を開催します。厚生館保育所の保護者の皆様、地域で子育て中の方、保育に関心のある方や近隣の市民の皆様、どうぞお気軽にご参加ください。託児を希望の方はで 大切にしていること 理念に基づき、子どもたちのすこやかな心と体、たくましく生きる力を育む。保育園が、子どもも大人も一人一人が大切にされ安心して過ごせる場で、体験を通して得られる感性と探求する知が大切にされる場、そして人と人がつながり支えあい共に育つ場でありたい。 子どもの主体性を大切にし、子どもたちが夢中になって遊び、活動できる環境を用意する。知識や技術を教え、何かが出来るようになることを目的とするのではなく、本物に触れることや、試行錯誤しながら答えを導き出す経験や活動を、子どもが友だちや保育者ととことん楽しむことで、学力の基礎となる力や生きる力の基礎を育む。 ・子どもの最善の利益を最優先し、養護と教育が一体となった保育を進める。・子どもも大人も安心・安全に生活し、共に育ちあえる環境を整える。・子どもの気持ちに寄り添い丁寧なまなざしをもって接する。・子どもの力を信じ、その子らしさを大切にする。・子どもの興味関心を引き出し、さまざまな体験に出会える機会を持つ。・人とつながる喜びを通して社会への視野を広げる。・保護者とともに子どもの育ちに向き合う。・豊かな遊びの体験を通して体と心をバランス良く育てる。・地域に愛され、地域とともに育ち合う。・就園前の子どもを持つ保護者の子育てを支える。 たいりん保育園は、入園時も毎日の登降園時も、保護者の準備がほとんどありません。忙しい朝も、保護者の方とお子さんの出かける準備だけで、その他の細々した登園の準備はありません。登園した後、保育士と挨拶を交わしたら、登園チェックをして荷物の整理もなく出かけていただけます。帰ってきても、いろいろ持ち帰り、洗濯するなどの手間もほとんどありません。保護者の方の負担が減ったことで出来た時間をぜひお子さんに使ってくださいね。お子さんと1対1の時間をほんの少し持つだけで、いろいろなことがスムーズに流れます。このかかわりの積み重ねが思春期以降の難しい時期を支えます。思春期に荒れたり、引きこもったりした自分より大きな子を、赤ちゃんから育て直すために抱きしめるより、今愛着と対話の基礎を作っておきましょう!1日の始まりと終わりに、お子さんを「ぎゅっ」たいりん保育園の朝夕のお願いです。 保育園は、たくさんの子どもの集団生活の場です。一人一人の子どもの顔が違うように、性格も考え方も、感じ方もそれぞれです。子どもたちと同じように保護者の方も様々な考え方をお持ちです。そして、保育者も経験年数や性格が一人一人違います。たいりん保育園は、その一人一人の違いが個性として輝きながら、違いを認め合う寛容な心でみんなが繋がっていければと思っています。違っているから面白い。違っているけどみんな同じたいりん保育園の仲間。 園で何かを決める時、大人が大人の都合で考えるのではなく、子どもと一緒に考え決めていく中で、子どもの最善の利益は何かを見出したいと考えます。 園では子どもたちが主体となって、自分でやりたいことを見つけ、自分たちで考え試行錯誤していくことを大切にします。ただ、自分で自分のやりたいことをやることには、たとえ子どもでも責任を持たせます。自分の使ったものは片づける。自分が汚したものはきれいにする。こぼしたら拭く。やりたい放題ではないのです。強要ではなく、保育者と一緒にするうちに自然にできるように育ちを支えます。 たいりん保育園に来た誰もが笑顔になれますように。子どもも保護者も地域の人も園で働く人も笑顔で、幸せな気持ちで過ごせますように。そんな園にしましょう。 たいりん保育園は生まれたばかり。保護者の皆様に「園を育てていただきたい。」保護者の皆様と共に「園を育てていきたい。」と思っています。地域で愛される園に育てましょう。 子どもの育ちを共に考え、共に悩み、共に喜びあって共に育ちあえる集団を目指しましょう。 遊びは保育園の中心の活動です。自分で環境に興味関心を持ち、やりたいことを選んで遊ぶ。その時間と場を十分に保障します。 給食は自園で調理します。子ども達の性別、年齢を考慮しながら、エネルギー及び栄養素の目標量を設定して献立を作成します。給食は、栄養を摂取するだけでなく、食べ物に対する興味関心を育んだり、食べること自体の楽しさを経験したり、食事作りや準備を体験したりする場としてとらえます。苦手な食材を無理やり食べさせたり、食べ方や姿勢を過度に注意したりせず、食べたいという意欲を大切にします。毎日の給食を、玄関に展示します。 ご家庭と連携をとり個別に準備します。離乳食を進める時は、保護者の方と面談の上、お子さんの様子を見ながら無理なく進めていきます。食物アレルギーの有無を確認するためにも、保育園の離乳食で使用する食材をご家庭でお試しいただいた後、実施していきます。 ミルク、哺乳瓶等はご家庭で使用しているもの(メーカー種類)をお聞きし、園で用意します。 食物アレルギーを持つ子どもは増加傾向にあります。保育園での対応について、十分な配慮を必要とすることから、厚生労働省から「保育所におけるアレルギー対応ガイドライン」が出されています。たいりん保育園では、このガイドラインに沿って除去食の提供を行います。 保育園では、主治医から食物アレルギーと診断され、医師の記入した「生活指導管理表」を提出された場合に、管理表に基づいて除去を行います。 子どもたち自身が調理の工程に参加したり、下準備を手伝ったりします。食材に触れて手触りやにおいを直に感じたり、調理を経験したりすることも食べる力を育みます。育てた野菜をどう料理するかを子どもたちと話し合って決めることもあります。3歳児以下のクラスも、とうもろこしやたまねぎの皮むきなどやりたい子が手伝います。野菜を近隣のみなさんの力を借りて育てます。自分たちで育てるという経験によって、苦手だった食材を食べられるようになったり、食べることの喜びや楽しさを感じたりします。 午睡はお昼寝ベッド(コット)を園で用意します。敷布団になるコットカバーも園で用意し管理します。0歳児~3歳児終わりまで午睡をします。かけ布団代わりになる子ども用のタオルケット、ブランケット等は持参いただきます。名前をよく見えるところに書いてくださいね。4歳児、5歳児は、夏の期間は午睡をします。また、毎日給食の後に15分~20分の休息タイムを設けます。 (1)年間の主な保健行事 ・内科健診 全員:年2回(春、秋) 入園後1か月以内 ・歯科検診 全員:年1回(6月頃) ・身体計測 全員:年4回 体重は毎月・各種保健指導 適宜 嘱託医 内科医:伊藤 良子 歯科医:髙田 裕晃※保育園では、毎年「保育安全計画」を立て絵本コーナーに掲示しております。 ・土曜保育は延長保育(早朝・夕方)を行いません。(保育時間7:30~18:30)・原則、父母共に就労証明に土曜日の出勤有とされた方のみ利用可能です。・土曜日の給食費(幼児のみ)と施設管理費の1日110円は別料金となりますので、月末に締めて、指定口座より引き落とさせていただきます。 たいりん保育園では、外部講師を招いて特別保育を行います。料金は園が負担します。 体育あそび(宇佐美先生)体育の指導経験が豊富な専門講師による身体を使って遊ぶ時間を設けます。発達に即した運動を楽しい遊びとして経験する中で、身体を動かすことが好きになり心身の成長を促します。 リトミック(瀬戸先生)専門の講師が、子どもの聞く、見る、考える力を大切にしながら子どもが楽しめる方法で、音楽にあわせて体を動かします。音やリズムに触れあうことで、感性、創造力、表現力を養います。 絵本読み遊び(しんちゃん)しんちゃんの絵本ライヴ。心が解放され本物の笑顔が引き出されます 言葉(英語)未定英語を母国語とする講師との遊びの中で、本物に親しみ楽しむことがねらいです。しっかりと日本の言葉が身についた子どもが対象です。 *子どもたちに知識や技術を教え、何かが出来るようになることを目的とするのではなく、楽しんで活動できる環境を用意し本物に触れることや、子どもが友だちや保育者ととことん楽しむことで、学力の基礎となる力や生きる力の基礎を育むことを目的とします。 たいりん保育園では、はだし保育を推奨しています。<はだし保育のねらい>元気な心と体を育む五感を鍛える身体能力を高め、持久力や筋力、姿勢保持やバランス感覚を養う(体幹を鍛える)血行が良くなり、免疫力も向上し、風邪をひきにくい強いからだを育む安全への意識を育む心もからだも解放して、子どもたちが自ら、『はだしってきもちいい!!』『はだしになってあそぶのたのしい!!』と感じられる保育を目指します。 2022tairin こんにちは🌻 たいりん 保育園です こんにちは🌻たいりん保育園です🌻 おはようございます🌻 たいりん保育 こんにちは。 たいりん保育園です。 こんにちは🌻 たいりん保育園です。 おはようございます🌞 たいりん保育 こんにちは🌻たいりん保育園です。 こんにちは🌻たいりん保育園です。 こんにちは🌻たいりん保育園です😀 こんにちは🌻たいりん保育園です😀 こんにちは🌻たいりん保育園です😀 こんにちは😃たいりん保育園です🌻 こんにちは。たいりん保育園です🌻 さらに読み込む Instagram でフォロー